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![]() 道東キャラバン2004夏スポンサー さっぽろ純連さん |
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●手湯&足ツアー | |
![]() ![]() 日焼けで両腕がベニザケのように真っ赤になってヒリヒリ状態のイナちゃん。 さてさて、大丈夫なんだろうか!? イヤ!やっていただきましょう! |
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●手湯&足湯『遊び湯』からスタート! | |
![]() 阿寒湖温泉街に足湯2ヶ所と手湯5ヶ所がある。 ![]() タオルは、各自持参しよう。 もちろん、全て無料! 早速、あかん遊久の里鶴雅さんから200m程のところにある『千円工房夢蔵人ながい』さんにある遊び湯からスタート! あかん遊久の里鶴雅さんのスタッフ池田さんと「ハイ!チーズ!」。 ん〜チョット固いなぁ〜!緊張気味? ベンチがあるので思わず足をつけてしまうが、遊び湯の名の通り、手でも良いのだそうだ。 但し、裸で入るのだけはヤメてネ! |
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●手湯『福の湯』 | |
![]() ![]() 「オォ!いい湯だぁ〜」と、気持ちよさそうな池田さんとは裏腹に「ヒィ〜!アタタタタ!」と、叫ぶイナちゃん。 左の写真で笑っているように見えるが、実は、痛いのをガマンしている表情。 あと、5つもあるのに大丈夫!? |
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●手湯『まりもの手湯』 | |
![]() ![]() なんでもこの場所は、阿寒湖温泉”湯元町”として現在の温泉地発祥の地なんだとか。 「先代に感謝の意を表し訪れる皆様方の旅の安全と幸せを祈願して幾久しく愛される阿寒でありますように願いを込めて手湯を作りました。どうぞ”まりも”をそっとさわりながら阿寒の湯を肌で感じ、祈りを込めて下さい。」と、記した看板が立っている。 石でできたマリモが印象的だ。 ![]() 「イナちゃんの腕が、ホッチャレになりませんように・・・。」と、心優しい池田さんも祈りながらハイ!チーズ!! 3つ目クリア! |
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●よたちゃん『丸の湯』 | |
![]() 「サ・サル!?」と、イナちゃんが疑いながらも目を向けたその店先に『おさるのよたちゃん』の看板が! 看板の下には、なんと!おサルさんが服を着てこっちを見ているではないか! ![]() |
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![]() 藤原さんの家に引いている温泉をお店の前にも引き、全て奥さんと一緒に作った力作。 ![]() 最後に店主の藤沢さんとよたちゃんと一緒に記念撮影! ハイ!モンキー!?隣りは豚キー! |
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●『梟の手湯』 | |
![]() ![]() なんとも歴史を感じさせる湯船だ。 こちらのお店のスタッフの方が「気持ちイイですよ〜!」と、ハイ!ポーズ! |
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ところが、メッチャメチャ熱い!! ![]() 「アッチャ〜〜!!ヒィ〜〜!池田さん!熱いじゃないっすか!?」と、阿寒湖一面に響き渡るような雄叫び。 「イナちゃん!手タレなんだから、イイ顔しなきゃ!」と、カメラマンのフクちゃんに注意され満面の笑みでポーズを取るイナちゃん。(右写真) まるで何かのバツゲームのようだ。 |
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●『ユックの湯』 | |
![]() ユックとは、アイヌ語で鹿を意味する。 ![]() 神経痛や筋肉痛に効くと言われている。 |
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![]() 「ぬるくて丁度イイっす!」と、歩き疲れた足を癒すイナちゃん。 そりゃそうだ!足だけはまったく日焼けしていないのだから。 ![]() 温泉街には、沢山の足湯や手湯があります。 チョットひと息に利用してみてはいかが? 次は、ご案内して頂いたお礼も含め、阿寒湖温泉の人気の宿!あかん遊久の里鶴雅さんの大浴場をご紹介します。 スゴイよ〜! |
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